採用情報

ツーリズムの知で未来をつくる
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募集状況
2025.10.30 9:44 時点
私たちが求める人物像

1
自律創造型人財
アンテナを高くはり、新しい情報やスキルを取り入れること。
現状に満足することなく、常に挑戦と成長を続けます
2
専門的な知見と実践的な経験を有する、
市場価値の高い人財自らの知識や経験を磨きあげること。
お客様や仲間に寄り添いながら課題の解決に導き、社内外から頼られる存在を目指します
3
多様な考え方を尊重し、
社内外で共創できる人財ひとりの力でできることは限られています。
自分らしさを大切にしながらも、相手の考え方を受け入れ、融合することで、ともに価値を高めていくことができる人材を求めます
4
”考え抜く力”、”解決策を提案する力”、”チームで働く力”を備えた人材
ロジカルシンキング(考え抜く力)、ソリューション(解決策を提案する力)、チームワーク(チームで働く力)は、コンサルタントとして最も基本的な資質です

5
組織知の強化に向けて、自らの持つノウハウや知見を融合できる人財
自分自身の成長にとどまらず、自らの知識や経験を活かし、コンサルティングやシンクタンクとしての企業価値を上げるために中長期的な視野と戦略的な思考を持つこと
職場環境の特徴
1. 多様な人材

2. 女性も働きやすい

3. 平均年齢

4. 自由なワークスタイル
(働く場所や時間の自由度が高い)
5. 豊富な教育・研修
人財交流制度
6. JTBグループ基準
の福利厚生
社員インタビュー
1日の働き方
出社日
9:30
出社
10:30
チーム内の打ち合わせ(ハイブリッド)
12:30
ランチ
14:00
クライアント打ち合わせ(外出)
16:00
オフィスへ戻り、資料作成作業
18:00
退社
リモートワーク日
9:30
業務開始、資料作成作業
12:00
ランチ
13:00
部会議(オンライン)
15:00
社内セミナー受講(オンライン)
16:00
資料作成作業
18:00
業務終了
Interview
- 現在の担当業務について教えてください
- 観光全般に関する旅行者の動向の調査を行い、本社へのレポートの作成などを行っています。 アンケートの調査票作成から集計、資料作成まで一貫して関わっており、JTBグループのみならず、観光全体の動きについて知ることができます。
- JTB総合研究所を選んだ理由は?
- 観光産業において、観光全体の動向について理解できると思ったからです。 観光業界というと、BtoCが中心で、旅行に行く人々が主なお客様であるイメージでした。 でも、私自身が興味を持っていたのは、オーバーツーリズムなど、観光地における事業者や地域全体に関する領域でした。 JTB総合研究所では、地域を対象とした調査や伴走事業から旅行者全体の動向についても扱っており、観光に関する全体的なトレンドを把握し、実際の現場で生かすことができるところが魅力的と感じました。
- やりがいを感じていることや、仕事をする中で嬉しかったエピソードなどがあれば教えてください。
- 調査結果や統計などのデータを経年や季節ごとに比較する場合、大きくやりかたが変わることはありません。でもその中で、どのように数字が変わっているのか、その要因はどこにあるのかという変化を感じながら、工夫を凝らす瞬間が面白いと感じています。
- 逆に少し大変だなと思うことがあれば、教えてください。
- タスク管理は大変だと感じることがあります。複数のプロジェクトを同時進行で進めることも多いので、業務が集中するタイミングなどがどうしても発生し、特に年度末である2月、3月は忙しく、自分自身でタスクを管理することが必要不可欠になります。また、部の垣根を越えて仕事をするなど、様々な社員と関わることも多いため、様々な仕事の進め方を整理することが重要になります。
FAQ
よくある質問
配属はどのように決まりますか?
ご本人の希望や適性を考慮しつつ、組織体制や社の状況を踏まえて決定します。
在宅勤務(テレワーク)は可能ですか?
新入社員は基本出社での勤務になりますが、2年目からは業務内容や状況に応じて在宅勤務制度を利用できます。
業務は一人で進めるのですか?グループですか?
案件にもよりますが2~3名程度で進めることが多いです。入社直後に1人で進めるということはありません。
入社前に学んでおくべきこと、資格はありますか?
特にありません。ご自身の専門分野に限らず、日頃から社会や業界の動きに関心をお持ちいただければと思います。
どのような学歴や経歴が求められますか?
観光・ツーリズム分野への関心は必要ですが、文系・理系どちらのバックグラウンドの社員も活躍しています。異業種からの中途入社も多数います。


