1. 調査・レポート
  2. 観光活性化のための課題とソリューションを導くための マーケティング活動 ~インバウンドの増加率で注目される佐賀県を事例に~
共同調査

観光活性化のための課題とソリューションを導くための マーケティング活動 ~インバウンドの増加率で注目される佐賀県を事例に~

PDFダウンロード
公開日
株式会社JTB総合研究所(東京都港区 代表取締役 野澤肇)と株式会社ナビタイムジャパン(東京都港区 代表取締役社長 大西啓介)は佐賀県の協力を得て、共同研究「観光活性化のための課題とソリューションを導くためのマーケティング活動」を実施しました。

佐賀県は、2011年から2017年にかけて訪日外国人旅行者が10倍となりました。他県を見ても、そう多くない事例です。そこで、オープンデータやビッグデータ、ニューロマーケティング、視察やヒアリング等の実地調査など、様々な視点から増加の要因や内在する課題を把握し、地域の観光振興におけるソリューションの方向性を考えます。

調査結果をダウンロード

お問い合わせ

株式会社JTB総合研究所

経営企画部 広報担当

〒105-7106 東京都港区東新橋1-5-2汐留シティセンター6F