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新型コロナウイルス感染拡大による 暮らしや心の変化と旅行に関する意識調査(2021年8月)―データ集(調査実施 7月)―

新型コロナウイルス感染症の発生から1年半で起こった旅行者の意識と行動の変化、そこからみえてきた課題とは

新型コロナウイルス感染症がもたらした社会への影響と生活様式の急激な変化は、旅行者の意識と行動も大きく変えるものでした。JTB総合研究所では、2020年2月から定期的に「新型コロナウイルスに関連した消費者の意識調査」を実施し、人々の気持ちの変化を追ってきました。この白書では、コロナ禍における経済状況や旅行動向のファクトとともに、旅行者の意識と行動の変化から見えてきたインサイトと、今後の課題を提起します。

新型コロナウイルス感染拡大による 暮らしや心の変化と旅行に関する意識調査(2021年8月)―データ集(調査実施 7月)―

2021年8月27日発売

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内容・特長

白書・レポートの特長

新型コロナウイルス感染症の世界的流行が、想像以上に長引いています。
一連の意識調査では、繰り返される緊急事態宣言、GoToトラベルキャンペーンの実施と停止などを経て、感染拡大の初期と今では環境も生活者意識も異なることが分かってきました。
コロナ禍における経済状況や旅行動向のファクトを整理し、JTB総合研究所で定期的に実施してきた「新型コロナウイルスに関連した消費者の意識調査」を合わせ、旅行者の意識と行動の変化から見えてきたインサイトをまとめました。

特長1
本資料では、経済状況や旅行動向のファクトと、JTB総合研究所の独自定点調査結果を一部抜粋してご紹介します
2020年2月~2021年1月調査共通項目
2020/21年内の旅行意向の有無、景況感、普段の旅行頻度、今後どんなことがあれば旅行をしたいか、旅行をすることに対する周囲の考え、普段の行動や気持ちの変化

2020年2月~6月調査共通項目
2020年内に予定・検討している旅行の詳細(国内旅行/海外旅行別、行先・時期・同行者・目的・申込み状況等)

各月独自の項目
緊急事態宣言解除後もまだ我慢していること、GoToトラベルの利用意向、
自身の居住エリアに旅行者が来ることに対する気持ち、緊急事態宣言が旅行に与える影響、新型コロナワクチン接種への意向

※掲載していないデータについては、別途お問い合わせください。

登録情報

販売価格
無料
出版社
株式会社JTB総合研究所
言語
日本語
体裁
PDFファイル
発行日
2021年8月27日発売

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