調査・研究の実績・事例
JTB総合研究所が発信した調査・研究の実績・事例の一覧を掲載しています。
近隣空港/日本国内他空港を利用する旅行者の海外旅行に関するニーズや心理状態を把握し、域内の海外旅行需要を喚起するためのマーケティング調査
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宮崎 沙弥副主任研究員
熊本県の交通・観光における現状・課題点の把握、他県・他国等のMaaS事例やMaaSプラットフォームを分析・比較することで、熊本型観光MaaSプラットフォームのあるべき姿を探るとともに、地域の合意形成に必要な工程や制度的・技術的課題と解決へ向けたプロセスを検討。
文化庁が推進する食文化の保護・継承に向けて、アンケートやヒアリング等による現状調査を実施。「にし阿波雑穀食」の食文化ストーリーを紡ぐとともに、動画・パンフレット等制作による広報啓発を実施。
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斎藤 薫主任研究員
日光市が整備するコワーキングスペースの活用推進、並びに企業のサテライトオフィス誘致戦略の策定支援業務。消費者インターネット調査によるワーケーションニーズの把握、首都圏及び栃木県内所在の企業を対象とした意向調査を実施し、日光市のテレワーク・ワーケーション推進に向けた戦略を策定。
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河野 まゆ子執行役員 地域交流共創部長
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倉谷 裕主任研究員
南相馬市における地域産品販売に関する事前調査を実施し、地域農産物の認知度向上や流通促進に向けた5か年計画(ロードマップ)を策定。
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倉谷 裕主任研究員
DMO設立前の、エリアMICEに関する基礎調査業務
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小島 規美江客員研究員
アフターコロナを見据えて、日本から海外への教育旅行の再開・回復に向けた調査業務の継続。旅行促進に向けた情報発信ツールの制作を行うと共に、今後の方向性を検討。
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斎藤 薫主任研究員
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アセファ テメスガン (トム)上席主任研究員
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カン イボ副主任研究員
特定有人国境離島地域のうち、特に小規模離島において雇用創出や起業・創業、事業拡大を推進する事業。優良事例等の基礎調査を通じて、雇用創出に向けた障壁を把握するとともに、国、県が行うべき支援方策を検討・提言した。
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河野 まゆ子執行役員 地域交流共創部長
越後湯沢温泉地域での、観光活性の仕組みづくりとして、地域内交通システムの拡充とアウトドアコンテンツ(トレイル・サイクリング等)の開発の支援を実施。
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倉谷 裕主任研究員
次期観光振興計画(令和5年度~令和8年度)、および今後取り組む観光施策を検討するための基礎資料とすべく、デスクリサーチ、潜在顧客調査、来訪者調査、県内市町村へのヒアリング等を行い、現状の課題と今後の方向性について検討。
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斎藤 薫主任研究員